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Projects — Overview

プロジェクト紹介

リーダーバンドや各プロジェクトの簡単な紹介です。

詳細はそれぞれのホームページをご覧ください。

Sayuri Kato Trio

2017年から活動しているピアノトリオ。加藤さゆりの自作曲をメインにドビュッシーの楽曲編曲などを取り入れ、メンバーそれぞれの音楽性と表現を生かしながら常に新しい試みに挑戦している。

Sayuline

トラック制作・エレクトロニクス

クラシックから本格的にジャズへ転向した後2004年頃からトラック制作を手掛けるようになり、ライブ活動や作曲活動の傍ら2010年からジャンルや型にとらわれず好きな時に好きなものを打ち込んでいくと言う趣旨のOUTPUTシリーズ制作を始めた。 ライブコンサートでプログラミングを取り入れたマニピュレーターも務めている。

2021年11月、オーストリアで自主レーベル OKAME RECORDS を設立しライセンスを取得。 同レーベルからデビューシングル『Do Lazy Output』をリリース、タイトルの Do は漢字の「動」を掛け合わせている。録音・アレンジ・ミックス・マスタリング・イラスト・アートワークまで全てをゼロから手掛けたSayulineによるセルフ・プロデュース作品は普段のライブとはまた異なった音世界の広がりを見せる。

OKAMERECORDS
Sayuline

Drum and Key

上記 Sayuline の多数トラックにも参加しているラファエル ・インファンガー(ドラム)と鍵盤のコンパクトデュオ。

Raphael Infanger – drums, vocals
Sayuri Kato – piano, keys

Drum and Key

ShiKisai – Sayuri Kato Group

ShiKisai = (“S”ayuri “K”ato + Vierjahreszeiten + Farben + Dirigieren + Genie) bringt Farbe ins Leben, das Leben bringt Farbe in die Musik.

Sayuri Katoを中心に現地ミュージシャンと共に2008年に結成されたインストバンド、オーストリア・ウィーンを拠点に活動中。 ジャズ・ボサノバ・ラテン・スムースなどをメインに日本の四季や伝統などにちなんだオリジナル楽曲などを演奏している。

Station 1977

Station 1977 は主にジョー・ザヴヌル、ハービー・ハンコック、チック・コリア、クインシー・ジョーンズなど70年代前後のフュージョン音楽を中心に演奏するウィーン発インストカルテット。

ジャズファンク・ラテンフュージョンから美しいバラードまで経験豊かなミュージシャンが聴衆を魅了する。

Sandro Miori – sax, flute
Sayuri Kato – piano, keys
Christian Spörk – bass
Michael Naphegyi – drums

Band Website

Station 1977 Website

SM Club

シンセサイザー・エレクトロニクス中心の即興プロジェクト

Markus Rappan – modular synthesizer, electronics
Sayuri Kato – keys, synth

SM Club

Solo

イベント・パーティー・展覧会など

Sayuri Kato – piano

Sayuri Kato – Solo